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PayPay税金・公共料金等の請求書払いポイント対象外に改悪

土曜日は、ポイ活生活です。

 

 

現在、自分が実践している日々のポイ活や獲得したポイントでの買い物で役に立ちそうなお得情報をお届けしています。

 

 

全て自分が体験した内容です。

 

 

今回は、”PayPay税金・公共料金等の請求書払いポイント対象外に改悪”です。

 

 

現在、ポイ活において、ソフトバンク系といえば、以前はTポイントとPayPayが併用できましたが、3月末をもって、ソフトバンクがTポイントとの提携を終了したのに伴って、PayPayに一本化されました。
 
 
そのPayPayですが、以前から公共料金や税金・社会保険料等の”請求書払い”サービスを提供していましたが、全国都道府県の中で、近隣の市区町村はしっかり対応しているのに、なぜか自分が住む大都市にあたる市区町村で、依然として利用できない状況でした。
 
 
ところが、4月初めだったか、よくポスト投函されている市区町村が発行する広報誌に、ついにスマホ決済で税金・社会保険料が払えることになったとの記事を発見、それまではコンビニ払いを利用していたのでこれで便利になると喜んでいました。
 
 
でも、喜びも束の間、PayPayは自分の市区町村がサービス対応を開始する4月から、これまでポイント付与の対象としていた税金・公共料金等の請求書支払いを対象外とする旨、すでに発表されていたのを知りました。
 
 
 
ちなみに、対応するスマホ決済は、PayPayのほか、LINE Payやau Payなどありますが、自分が普段から利用しているのはPayPayだけで、このために新たに他のスマホ決済を使い始めるつもりもなく、残念ながら、前回記事で紹介したnanacoによるコンビニ払いを続けていくことになりそうです。

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