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リクルートID dポイント対応へ

土曜日は、ポイ活生活です。

今回は、”リクルートID dポイント対応へ”です。

 
ポイ活において、自分の中で”リクルートID”と言えば、ポイント還元率の高い”リクルートカード”を利用して、電子マネーnanacoへチャージ、セブンイレブンで社会保険料や税金のコンビニ支払いをすることが思い浮かびます。
現在、nanacoチャージ用のクレジットカードで、リクルートカードは新規登録の対象外になってしまいましたが、自分の場合、運よく以前に登録していたので、現在も利用できています。
ただし、以前は高いポイント還元率を受けられる利用金額の上限がなかったのに、現在は3万円となっているのが残念ではありますが…。
そのリクルートカードが提携しているポイントといえば、これまで”Ponta”でしたが、5月24日(月)から新たに”dポイント”も選択できるようルール変更がありました。
ただ、ポンパレモール経由だったか、以前からPontaはdポイントに変更できたはずなので、最初から選択肢に加えることで、その手間が省けるようになったということでしょうか…。
そして、当ブログで、特に実店舗での利便性が素晴らしいとオススメしてきた”楽天ポイント”と比べると、Pontaやdポイントはちょっと提携企業で見劣る印象があり、自分もそれほど積極的にポイントを獲得しようと行動していませんが、それでもdポイントはPontaよりも多い印象です。
自分の場合、この2つのポイントは主にファーストフードで利用していて、Pontaはケンタッキー、dポイントはマクドナルドと棲み分けしていますが、今後もポイント獲得の際、利用していこうと思います。