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昨年から使い始めたポイ活アプリ-(2)CASHMART byGMO

土曜日は、ポイ活生活です。

今回は、”昨年から使い始めたポイ活アプリ-(2)CASHMART byGMO”です。

 

先月、久々に昨年から使い始めたポイ活アプリとして、”クラシルリワード”を紹介しました。

昨年から使い始めたポイ活アプリ-(1)クラシルリワード
土曜日は、ポイ活生活です。 今回は、”昨年から使い始めたポイ活アプリ-(1)クラシルリワード”です。 久々に昨年から使い始めたポイ活アプリについて紹介したいと思います。 実は、一昨年までに、1日のポイ活ペースもほぼ固定され、昨年に至っては、

 

実は、同じく昨年末から使い始めたアプリがもう1つありまして、それが今回紹介する”CASHMART byGMO”です。

アプリ:https://cashmart.jp/

 

CASHMARTの詳細に触れる前に、まずは、アプリ名に”byGMO”とあるように、GMOグループのGMOリサーチという会社が運営しています。

GMO関連のポイ活と言えば、自分の中で主力のポイ活サイトの位置づけとなる”infoQ”がありますので、否が応でも、このCASHMARTにも期待が高まります。

さて、そのCASHMARTですが、メインの機能は、通常ミッションの写真の買い取りと、特別ミッションの歩数計になると思われます。

写真撮影については、定番のレシートをはじめ、コップやフライパン、テレビやイヤホンなど身近にある品も対象になっています。

歩数計については、移動距離と歩数の2つが別々にカウントされます。

で、肝心の使い勝手ですが、操作性は問題ないのですが、ポイントをゲットするために、とにかく動画を流さないといけません。

写真の買い取り価格は0.4~100円分と1~4等制になっていますが、ほぼ末等の0.4円しか当たりません。

つまり、作業量と時間が取られる割に、ゲットできるポイントが少なく、正直、ストレスが溜まるアプリという印象です。

また、チケット交換対象は、例えば、アマゾンギフト券の最低交換単位330円からと、ハードルが高いです。

そこそこレシートも撮影していますが、作業開始から2ヵ月以上経った今でも、まだ100円と3分の1ほどにしか達していません。

せめて、レシート撮影における末等の当選金額を上げるか、1~3等の当選確率をもっと上げてほしいです。

また、歩数計の方は、レシートよりゲットできるポイントは最低1円分と高いのですが、とにかく動画を流さないといけなくて時間が取られるのと、当日作業をしないと、記録は全て翌日にはゼロにリセットされてしまうのが非常にネックです。

正直、ここまでいっぱい作業してきたので、アマゾンギフト券に1度だけでも交換できるまでは続けるつもりですが、その後はやらない可能性大です。

というわけで、前回のクラリスリワードと違い、期待が大きかった分、とても残念な結果となってしまいました。