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もし1つだけ挙げるなら…オススメポイ活アプリ-(4)歩数計アプリ編

revoemanです。

もし1つだけ挙げるなら…シリーズです。

長年に渡る経験ならびに現在進行形で実践しているポイ活を元に、revoemanが自信をもってオススメする各分野のポイ活アプリをご紹介するコーナーです。

今回は、”(4)歩数計アプリ編”です。
 
①歩数計アプリとは?
まず、歩数計アプリとは、文字通り、徒歩などで移動した距離に応じてポイントが付与されるアプリです。
登場した当初は、万歩計代わりの徒歩移動でのポイント付与が基本でしたが、進化していく中で、車や電車、飛行機など乗り物の移動、変わっているところでは自転車の移動でも、ポイントが貯まるようになっています。
 
②歩数計アプリのメリット
例えば、会社員なら、コロナでテレワークが普及したものの、通常は会社に出社するので、通勤が必要です。
その通勤移動は、普段の生活に組みこまれている行動なので、歩数計アプリを設定しておくことで、毎日勝手にポイントが貯まります。
また、健康のためにランニングやウォーキングをされている方も、健康のために行動しているついでにポイントまで貯めることができるというわけです。
 
③歩数計アプリのデメリット
歩数計アプリできちんとポイント付与されるためには、アクセスを常にONにしていなければならず、バッテリー消費の原因になります。
また、ポイントが勝手に貯まるといっても、そのアプリのポイントを他のポイントと交換可能な状態にするために、最近の歩数計アプリはほぼ広告動画を見る作業が必要になっており、案外、時間を食うので、ちょっと煩わしいと思います。
 
④歩数計アプリの効果的な使い方は?
歩数計アプリは、日々の生活行動に組み込むことで、勝手にポイントが貯められるのさが最大のメリットです。
ところが、実際利用してみると、その方の日々の移動頻度や距離により、結果は大きく異なる結果となります。
ちなみに、一般的な生活をされている場合、案外ポイントが貯まるスピードはゆっくりだと感じるかもしれません。
では、そのような中、最適な歩数計アプリを挙げるとすれば、どれでしょうか?
revoemanの答えは、突出したものはナシです。
以前は、歩数計アプリの代表格で、テレビ東京の経済ニュースWBSなどでも紹介されたことがあるトリマがよいと思っていました。
しかしながら、トリマも利用者が増えるにつれて、ポイント付与の条件が改悪されていきました。
そこで、歩数計アプリの効果的な使い方として、以下のように考えます。
まずは歩数計アプリを片っ端にダウンロードして使ってみる
実際使ってみて、ちゃんとポイントを稼げる、また操作性など使い勝手が良かったアプリに絞っていく
特に、他の機能との相乗効果が期待できるアプリは残しておきたい
(例) 歩数計機能を有し、他の1つだけ挙げるならシリーズで取り上げたアプリなど
歩数計アプリMiles: https://www.getmiles.com/jp
アンケートアプリPowl: https://static.powl.jp/lp/
 
⑤結論
歩数計アプリでは、突出してオススメのアプリがないので、日常の生活行動に組み込むことで、勝手にポイントが貯まっていくという最大のメリットを活かし、かつ、他の機能との相乗効果が狙うために、複数の歩数計アプリをダウンロードし、併用するのが効果的である。
ただし、歩数計アプリはどういったものなのか、それを知るための入門編として、トリマをオススメします。
お得な情報として、トリマに会員登録してポイ活あるいはポイント寄付に励みたいという方は、以下のボタンからトリマサイトにアクセス、アプリをダウンロードしてください。
 
その際、招待コード「g1sR6_JNJ」をご入力いただき、会員登録、ログインしていただくと、以下の特典マイルが付与されますので、ご利用ください。
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