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PontaはauPAY経由で利便性UP

土曜日は、ポイ活生活です。

今回は、”PontaはauPAY経由で利便性UP”です。

 

自分のようにポイ活を本格的にやっている方なら、複数のポイントを獲得して様々な用途で使い分けていると思いますが、ポイ活にそれほど興味がない方は、おそらく利用している携帯キャリアが提供するポイントをメインにされていると思います。

その場合、主要な携帯キャリアとポイントの組み合わせは、NTTドコモならdポイント、ソフトバンク系ならPayPayポイント、KDDI系ならPonta、楽天なら楽天ポイントになります。

これらポイントを実店舗や通販サイトで利用しようとする場合、自分の印象では、対応している店舗、サイトが多い順に並べると、”PayPayポイント > 楽天ポイント > dポイント > Ponta”かなと思います。

※PayPayポイントは登場した時からQRコード決済PayPayでの利用が前提

 この中で、KDDI系のPontaは、ローソンやケンタッキーなどで利用はできますが、スーパーやドラッグストアなど。特に生活用品の購入によく利用される店舗で非対応であることが大きなデメリットです。

自分の場合、コンビニでは一切買い物をしないので、Pontaを利用するとすれば、年1回クリスマス時のケンタッキーか、医薬品、洗剤などを購入する時のビックカメラドラッグのみでした。

ところが、QRコード決済の登場で、いわゆる○○payに各ポイントをチャージして利用できるようになってから、利便性が格段にUPしました。

ちなみに、それぞれのポイントとQRコード決済の組み合わせは、dポイントはd払い、PayPayポイントはPayPay、PontaはauPAY、楽天ポイントは楽天ペイになります。

自分が利用する携帯キャリアはKDDI系ではないのですが、auIDを取得し、auPAYを利用できるようにしたことで、Pontaの利用範囲が格段にUPしました。

 auPAYアプリによると、楽天ペイが利用できる店舗でauPAYも利用できるとのことで、その利用店舗の多さもわかります。

また、自分の理解が正しければ、dポイントやPayPayポイント、楽天ポイントでは、ポイ活で獲得したポイントが期間限定ポイントである場合が多いですが、Pontaには期間限定という設定がないようで、また正規のポイントも追加取得されると、それまで貯めたポイント全体の使用期限も延長されるのが嬉しいです。 

今後Pontaについても積極的にポイ活していきたいと思います。